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URリンケージホーム>公共機関のお客さま>団地再生・ストック活用 資産再編計画 集約

集約

団地の規模を縮小し、新たな機能の導入へ~UR集約事業への協力

UR都市機構では、本格的な少子高齢化や人口減少時代の到来、住宅セーフティネットとしての役割に対する要請の高まりを受け、賃貸住宅のストック再生・再編などを推進しています。「集約化」とは、団地が今後も、よりよい暮らしの場であり続けるために、団地の規模や機能を地域の実情に合わせて見直し、地域や時代のニーズに合わせた新しい機能の導入を図る事業です。

団地の一部の住棟を除却し、残りの住棟は引き続き維持管理をしていきます。また、集約によって生み出された跡地(整備敷地)の活用も検討します。

URリンケージは、UR都市機構の集約化事業への協力では以下の業務などを行っています。

事業スキームの検討
  • 団地の将来像の検討
  • 移転計画の検討
  • 整備敷地の需要調査
新規建設計画の検討
  • 住棟配置、屋外計画の検討
  • 住戸プランの作成
  • 事業スケジュールの検討
  • 家賃算定に関する市場調査
継続管理住棟利活用の検討
  • バリアフリー化改善
  • エレベーター設置の検討
  • 屋外整備計画の検討(駐車場、環境整備)
活性化・拠点化方策の検討
  • 地域医療福祉拠点の形成支援
  • 多世代交流拠点の形成支援
  • 近隣センター再生再編計画の検討
補助金申請
  • 新規採択時評価に関するB/C 作成
  • 整備計画の作成
  • 補助金申請書作成 等
事業推進支援
  • 居住者説明等業務
  • 敷地整理業務(境界確定業務、用地管理業務)

【UR集約事業】1.予定団地選定、2.事業団地決定、3.計画概要説明会、4.条件提示説明会、5.移転・用途廃止、6.建設・土地譲渡 【URリンケージ実施業務】①事業スキームの検討②新規建設計画の検討③継続管理住棟利活用検討④活性化・拠点化方策検討(1~4の期間)、⑤補助金申請(2~4の期間)、⑥事業推進支援(3~6の期間)

UR集約事業の進捗に合わせて多様な業務を行っています。

団地再生・ストック活用 資産再編計画メニュー

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